っていう感じで、本日の午後は某出版社が企画したセミナーに参加してまいりました。
ええそうです、ネタ的に聞きたい話だったもんですから、とりあえず時間作ってみました。
(ってことはですね、まだまだ余裕あるの・・・俺?)
まあいいや、そんなんは置いておいて、午前中は繁忙期ですので算定の用紙や賞与支払届の
用紙を回収し、そのままセミナー会場へ。
会場に向かう直前に講師の先生が道に迷う的な足取りでうろうろしてるのを発見!
「〇先生、こんにちは!社労士の竹内です。」って数カ月前に名刺交換した程度・・・とは言え
数年前には、わが支部の宿泊研修にも来て頂いた方ですぐに思い出してくれたみたい。
でね、一緒に会場入りなんです。
受付で「申込番号をお願いしま〜っす」ってお嬢様方がおっしゃってるので、私は「〇〇番です」
って言ってしまえば良いわけで関所を通過。
は、良いんだけどね、そのお嬢様ったら〇先生に向って「お申込番号は?」ってあんたこの方の
お顔を存じ上げてないの?私としては申し訳ない気分になりまして「講師の先生です」って
言っちゃいました。
こういうのって非常に失礼じゃないでしょうか?ちょっと考えさせられた一幕でありまして
こういうセミナーには付き物の「お帰りの際のアンケート」って言うんですか?一言書かせて
頂きました。
人をお招きしたりするケースは沢山ありますけど、少なくともお顔の分かる方を受付には
立たせるべきだし、その後は良いですよ、セミナーに向い、細かい話があるんだから。
最低限のマナーじゃないかな?こんなこと思ってしまいまして、算定基礎届を書き終わってから
こんな所に書き込んでみた。
算定・・・まだまだ終わんね
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